カテゴリ:コメント( 10 )


2010年 01月 21日

映画への感想をいただきました!

◆映画「ライブテープ」公開が話題のおふたりも3部作コンプリート!
松江哲明監督every japanese woman cooks her own curry12/2
ミュージシャン前野健太さんmaenokenta.com12/25
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by zk-movie | 2010-01-21 12:00 | コメント
2010年 01月 04日

映画への感想をいただきました!

女優・モデル・デザイナーの 川島令美さん
 “RemiLog” 
 NEW!
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by ZK-movie | 2010-01-04 09:49 | コメント
2009年 12月 28日

映画への感想をいただきました!

jet rising mamaの vo.yuji risingさん
 “悪いな、まだ笑えるぜ” 
 NEW!
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by ZK-movie | 2009-12-28 10:03 | コメント
2009年 12月 24日

映画への感想をいただきました!

映画・音楽ライター 前原利行さん
 “旅シネ” 
 NEW!

文化批評・切通理作さんのブログ
 “切通理作 中央線通信” 


てらもっさんのブログ
 “livediary” 

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by ZK-movie | 2009-12-24 19:50 | コメント
2009年 12月 16日

映画への感想をいただきました!

映画批評家・服部弘一郎さんのブログ
 “映画瓦版” 


シネマ忍者さんのブログ
“CINEMA NINJA” 


taniproさんのブログ
“タニプロダクション” 


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by ZK-movie | 2009-12-16 18:08 | コメント
2009年 12月 10日

映画への感想をいただきました!

リザード・モモヨさんのブログ
 “音喰らう脳髄” 


音楽ライター・内本順一さんのブログ
“怒るくらいなら泣いてやる” 

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by ZK-movie | 2009-12-10 19:32 | コメント
2009年 11月 18日

映画への感想をいただきました!

映画『ライブテープ』の監督・松江哲明さんのブログ
 “every japanese woman cooks her own curry”11/16日記 
 NEW!

映画『船、山にのぼる』の監督・本田孝義さんのブログ
 “今日はこんな日でした” 
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by ZK-movie | 2009-11-18 13:50 | コメント
2009年 11月 05日

コメント第3弾!

回顧やノスタルジーではない。バンドの姿を追うだけに終わらない真摯な人間ドラマと時代への落とし前。凡百の予定調和的音楽ドキュメンタリーにはない覚悟と決意が画面から迫ってくる。
田家秀樹(音楽評論家)
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by ZK-movie | 2009-11-05 11:27 | コメント
2009年 10月 26日

コメント第2弾!

PANTAさんの真面目さ、時代を冷静にみる目、声高に叫ぶのではなく、きちんと自身のポジションを明確にする潔さ。TOSHIさんの熱く重いものを持ちながら、それをみせることなく、飄々としていて軽みを持った生き方。俗な言い方ですが「かっこいい」ですね。
浅野桂二(ライター)

ディープなロックファンではないですが、“日本のロック史”というところに惹かれて観賞しました。ライブドキュメンタリーとはひと味違う、PANTAさん&TOSHIさんの生き様が伝わってくる、濃い人間ドキュメントでした。「風林会館でレコーディングなんて!!!!」と思わず笑いました。
岩永めぐみ(ライター)

私が頭脳警察を知ったのは解散後、すでに伝説のバンドとなってから。だから、三里塚でのコンサートシーンなど、とても興味深かった。PANTAの「変らない、止まらない」生き方に刺激を受けました!私も「止まっちゃいけない」なんて…。
大和晶(映画ライター)

ドキュメンタリー頭脳警察、心の底まで堪能しました。彼らの演奏も、ほとんどがフルで入っていたのでライブを聴いた興奮と同じ。とりわけ心を打ったのは、PANTAの奥様の姿。彼女の言葉、自信に満ちた表情、それでも少しやつれている姿、石神井の一家の写真が印象的だった。
椎野礼仁(編集者・『パンタとレイニンの反戦放浪記』(彩流社)をPANTAと共著)
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by ZK-movie | 2009-10-26 18:32 | コメント
2009年 10月 09日

各界からコメントが届きました!

これは『系譜』をたぐる物語。PANTAの、頭脳警察の、日本の音楽の。
本当に新しい面白いものを作り出す者は必ず『系譜』を持っていて、それ故に僕らにつながってくるのだ、という前から思っていた思いをさらに強くしました。
山本直樹(漫画家)

パンタは、時代と対峙し続ける永遠の青年だ。
この映画は、永遠の青年が、永遠の青年として蘇るプロセスの記録でもある。
橋本治(作家)

クソ軟弱な風潮に流され、本来ロックに備わっていた「武器」としての機能が失われ
つつある昨今。
戦う事の「意味」と「意義」を再確認させてくれる頭脳警察の楽曲は日本ロック界の
至宝である。
増子直純(怒髪天)

止まっている と 変わらない は違う!
この停滞した世の中に頭脳警察が問いかける
若い連中にも見て欲しい! 本物のrockを!
HIROKI(Dragon Ash)

頭脳警察の音楽は、彼ら自身の光と影をドライブしている。
大切なのは自分を生きること。
PANTAはPANTAを生きている。痛快だ!!
南こうせつ(ミュージシャン)

日劇ウエスタン カーニバルで衝撃的なgig目撃 happy endの gig jack!
早稲田大学学園祭後夜祭 頭脳警察と浅川マキさん 何故か私もそこにいた!結構ビビった(^_^;)
パンタさん ずっーと ぶれてない!
ムッシュかまやつ(ミュージシャン)

パワー全開!!過激なステージ。PANTAさんの日常のやさしさ。両方から、その人間(ひと)がみえてくる。
渡部又兵衛(ザ・ニュースペーパー)

僕が生まれる前に頭脳警察は解散していた。
もうすぐ還暦のパンクロッカーなんてカッコよすぎだよな。
渡辺一志(映画監督・俳優)

PANTAさんは、生きるロックの歴史であり、さらに日々更新されている。
内田春菊(漫画家・女優・歌手・作家)

年齢を重ねたロックミュージシャンとはどのようにあるべきか?
後輩はいつも参考にさせてもらってます。
内田雄一郎(筋肉少女帯)

話でしか知らなかった謎の「頭脳警察」。
生きている謎に会えるなんて、最高に素敵な時間だった!
山崎ハコ(シンガーソングライター)
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by ZK-movie | 2009-10-09 17:40 | コメント